当社では既に特定輸出申告制度に基づき円滑な船積をリードタイムや物流コストの削減に貢献しております。詳しくはお問い合せください。
この制度は、コンプライアンスの優れた者として、あらかじめいずれかの税関長の承認を受けた輸出者(特定輸出者)については、保税地域等に貨物を搬入することなく、貨物が置かれている場所又は貨物の船積(積込)を予定している港(空港)の所在地を管轄する税関長に対して輸出申告をし、輸出の許可を受けることができる制度です。
《メリット》 特定輸出申告制度においては、貨物の保税地域に搬入することなく、自社の倉庫等で輸出申告が可能となるほか、税関による審査・検査において優れたコンプライアンスが反映されることから、輸出貨物の迅速かつ円滑な船積(積込)が可能となり、リードタイム及び物流コストの削減等が図れるものと考えられます。
ダウンロード :「特定輸出申告制度」の導入と効果 [ PDF : 32KB ]
弊社が取り組むBCP対策が、IBM様のウェブサイトで紹介されました。
詳しくは、こちらをご覧ください。
http://www-06.ibm.com/jp/solutions/casestudies/20080111sankyo.html
当社は、ILF/POWEREDを利用しや税関提出用「仕入書」のCD-R化システムを開発しました。それにより、多くのお客様の業務効率を高めることに成功しています。電子帳票イメージでは、当社が日本で最初の提出となりました。
2009年度新卒採用について、募集要項を更新いたしました。面接をご希望の方は、採用情報のページから募集要項をご覧の上、弊社までご連絡ください。